絡みつく視線:ねぐりえのエロ漫画を1話からネタバレ

【絡みつく視線】の第6話「人妻女教師がエロすぎて…(1)」の無料ネタバレを公開中!男が小学生だった頃、担任教師の吉澤先生はエロすぎる身体の持ち主だった。少年はそのエロさに興奮を抑えることが出来ずに…

【絡みつく視線】の第6話「人妻女教師がエロすぎて…(1)」の無料ネタバレを公開中!男が小学生だった頃、担任教師の吉澤先生はエロすぎる身体の持ち主だった。少年はそのエロさに興奮を抑えることが出来ずに…

絡みつく視線:6話のネタバレ

人妻女教師がエロすぎて…(1)の無料ネタバレとなります。


「分からない人はちゃんと聞いてねぇ~」

「吉澤先生、質問です!」

話は、男が子供時代へと遡る。


「新婚生活はどうですかぁ?」

「こらぁー!先生をからかわないの!」


(ち、ちくしょー)

少年時代の男は、吉澤先生のムチっとしたお尻ばかりに目が行ってしまう。

吉澤先生がちょうど斜め前の席の生徒に、勉強を教えている。

お尻が自分の方に突き出され、少年はムラムラが止まらない。

あぁ、吉澤先生のお尻に、割れ目に顔面をうずめたい。男は少年ながらに、そんな妄想に耽っていた。


(くっそぉ、スパッツでムチムチのケツ見せやがって)

(おかげでエッチな事ばかり考えちまう)


(くそ、くそ!)

(吉澤先生とエッチがしたい!)

(吉澤先生をバックから突きまくりたい!)


「俺、先生とずっとセ○クスがしたかったんだ!」

「あん♡ゲンゴ君、ダメェ♡は、激しいぃ♡」

「ゲンゴ君の、すごぉぉい♡ん、奥に当たるぅぅ♡」

少年の脳内セ○クスは止まらない。


(我慢できねぇ、またトイレで抜いて…)

(ま、待てぇ…またやっちまった)


「せ、先生トイレ行ってきていいですか?」

「またかよ!大便ゲンゴ!」

「こら!そういう事言わないの!」

「ゲンゴ君、行ってきなさい」

「ゲンゴって変な臭いしない?」

「うん、キモいよね」

ゲンゴ少年は、妄想とズボンの擦れだけで出してしまうのだった。



授業後、職員室にて…


「いつも授業中にトイレ行って…」

「先生はゲンゴ君の健康状態が心配なのよ」

「だ、大丈夫っす!お腹弱いだけなんで…」


「悩みごととかストレスとか」

「だ、大丈夫っす」


溢れんばかりの胸の谷間が強調され、脚を組めばムチムチの太ももがエロさを放っている。


(くっそぉ、先生のせいなんだよぉ)

(責任取ってくれよぉぉ)

ゲンゴ少年は、吉澤先生を拘束し、乱暴に犯しまくっている所を妄想してしまう。

また、勃起してきてしまったではないか。

「よ、吉澤先生」

「トイレ行かせてください」

吉澤は、キョトンとかわいげな顔をして承諾する。



「吉澤先生、あの子どうかしたんですか?」

後ろから吉澤の両肩に手を載せ、教頭が話しかけてきた。


(げっ…)

「き、教頭先生」

「相談ならいつもで私が乗りますよ」

「だ、大丈夫です」


ナイスバディの吉澤先生を狙っているのは、何もゲンゴ少年だけではないのだ。



そしてそのまま夏休みを迎える。


「ちょっと、危ないから走らない!」

プールの補講なのか水泳部の練習なのか定かではないが、競泳水着姿の吉澤先生が、プールサイドで指導をしている。


その後、

「どうも、吉澤先生」

「水泳教室、お疲れさまです」

「どうも」

通りすがった教頭は挨拶がてら、吉澤の水着からハミ出し気味のお尻と太もものラインを凝視するのだった。


女性職員更衣室にて、


(…ない)

(私の、下着が…盗まれた?)

吉澤は恐怖と不安を感じ始める。


(さっき教頭がこっちの方から)

(いや、まさか)

(なんなの?気持ち悪い)

(とりあえず服に着替えないと)



(むぅぅ…なんか腹立ってきた!)

(暑いのに、上着を羽織らないとノーブラってばれるじゃない!)

更衣室を後にしようとするが、


ガダンッ!!!


ビクッ!!!

「だ、誰、警察呼ぶわよ!」


「う、う…」

「生徒ね」

「とにかく出てきなさい」


ロッカーに生徒が隠れていると見抜いた吉澤。


「わぁぁぁぁぁっ!!!」

ロッカーからゲンゴが勢いよく飛び出してきて、吉澤先生を突き飛ばしてしまう。

その衝撃で別のロッカーに頭をぶつけてしまった吉澤は、その場に仰向けに倒れ込んでしまう。


「せ、先生?」


(く、くそぉ)

(先生のパンツが欲しかっただけなのによぉ)

(見つかっちまったし)

(今凄い音したよな)

(し、死んでないよな)


「大丈夫?吉澤先生…?」


ゲンゴ少年が吉澤の顔を覗き込む。

そこにはふっくらとした唇が…

(せ、先生っ…はぁ、はぁ…)


 

絡みつく視線:ねぐりえのエロ漫画を1話からネタバレ © 2019