絡みつく視線:ねぐりえのエロ漫画を1話からネタバレ

【絡みつく視線】の第2話「人妻に迫る視線…(2)」の無料ネタバレを公開中!男は智子の中に13年分の欲望をぶちまける!そして続く行為の最中、子供が忘れ者を取りに家に帰ってきて…

【絡みつく視線】の第2話「人妻に迫る視線…(2)」の無料ネタバレを公開中!男は智子の中に13年分の欲望をぶちまける!そして続く行為の最中、子供が忘れ者を取りに家に帰ってきて…

絡みつく視線:2話のネタバレ

「人妻に迫る視線…(2)」の無料ネタバレとなります。


「いやぁぁぁぁ!」

「ナカはやめてぇぇぇ!!」

「だ、誰か助けてぇぇ!」

必死に抵抗し、悲鳴をあげて助けを求める智子。


「13年分の濃厚精○、子宮に注ぎ込んでやる!」

「お、奥さん、出るぅぅぅ!」


ビクンッ!!


抵抗する人妻の中にぶちまける。

絶望に脱力した人妻の身体を強く抱きしめる。

この独占欲、支配感。

それが男にはたまらないのだった。




「…」

「奥さん、まさかこれで終わりだと思ってないだろうな」


「今度はそのムチムチのエロ尻をバックで突きまくって、大声で喘がせてやる!」


「い、嫌ぁ。お願い、もうや…」


ぶちゅぅっ!!


抵抗する智子の口を激しく塞ぎ、中で舌を絡めていく。


「奥さんの唾、うめぇよ」

「うぐっ、うえぇっ…」


「さぁバックから犯してやるから、尻をこっちに…」


ガチャガチャ!!


その時、玄関の扉を開けようとする音がする!


(誰か来やがった…)

男はハッとなる。ここで見つかったらまた刑務所行きだ。


(アナタなの?!)

智子は希望を感じる…



「ママ―、忘れものしたぁ!」

しかし、帰ってきたのは息子だった。

「もう、どこ行ったんだよ」


(ガキかよ、ビビらせやがって)

男は智子を連れ別室に逃げ込み、ひとまず事なきを得る。



「子供だけは巻き込まないで、お願いだから」


「俺があのガキの頃には女の身体に興味津々でよぉ」

「その時の担任の女教師が奥さんみたいなエロ尻した人妻でよ、いつもその女教師を犯す妄想してオナったもんだぜ」

「まぁ、最終的にはホントに犯してやったんだがよ」


「突き出されたエロ尻を見て、我慢なんて出来るかよ」

「い、いやぁ、子供がまだ家にいるのに…」

男は躊躇なく後ろから挿入を進めていく…


「ガキを巻き込みたくなかったら…」

「声を出さないようにするんだなぁ!」


「このエロ女が!俺の人生を3日で狂わせやがって!」

「この責任はちゃんと取ってもらうからな」


パンパンパンパン!!!


男は激しく智子の尻を突きまくっていく。


(こんなところあの子に見られたらぁ)


「絶対に大声で喘がせてやる!」

「ガキに見つかったら3Pでもするかぁ?」


「ふぐぅっ…ふうぅぅっ♡」

智子は子供に声が聞こえないように必死にこらえる。


「うー遅刻するぅ」

子供が廊下を歩いていく…


(こんな男に犯されて嫌なのにぃ…)

(何で声が出ちゃうのぉ…♡)



(ダメぇ、これ以上は…♡)


「イッ…イ…」


昨日公園で見かけたエロ尻の人妻を、今こうして自分の好きなように犯している…

その圧倒的な優越感に男の射精感が再び高まっていく。


「出るぅ!!!」


「はっ、はぁぁあ♡」

智子は舌を出し、目線は上を向き、完全にアヘ顔になりながらも、なんとか大声を出さずにしのぐのだった。

「ちっ、喘ぐの我慢しやがって」



「おら!こっち来い!」

「今度こそ喘がせまくって、潮吹かせてやる!」


「やめて、もう許してぇ」

「まだ子供が…」


「ガキならもう出てったぞ」

「俺のチ○ポに夢中で気づかなかったか?」


「お堅い人妻がイキまくるところ、ガキにも見せてやりたかったぜ!」


そう言って男は座り、その上に後ろから智子を乗せ挿入する…


「あっ♡」

 
■更新情報

【絡みつく視線】3話の無料ネタバレ!息子の前で激イキする人妻

絡みつく視線:ねぐりえのエロ漫画を1話からネタバレ © 2019